GoPro HERO8の新機能最新情報!10/25発売決定!

      2019/10/06

GoPro6を買うか7を買うかで悩んでいた夏のはじめごろ。
そして、何も買わないまま、今に至り。なんと8が発売されることになりました。
毎年新バージョンが出てくるんですね。カメラなのに。

さて、追加されて新機能を見ていきましょう。

結論としては手振れ補正の強化くらいですね、改良点としては。
まあ、これも好き嫌いが分かれるので、どうでしょうか。

合理的なデザイン

一新されたデザインにより携帯性が向上。底部に組み込まれた折り畳み式フィンガーを使用すれば、マウントを素早く交換できます。新しくなったサイドドアにより、これまで以上に手早くバッテリーを交換できるようになったほか、レンズの耐衝撃性がHERO7 Blackと比較して2倍向上。

折り畳み式フィンガー、壊れやすそうなんだけど。

HyperSmooth 2.0

スムーズな映像をさらにスムーズ に。HERO8 Black は「オン」、「高」、「ブースト」の3つのレベルの安定化機能を搭載しているため、どんな撮影にも最適なオプションで対応できます。可能な限り広い視野角で撮影することも、HEROシリーズ史上最もスムーズなビデオにレベルアップさせることもできます。さらに、HyperSmooth (ハイパースムーズ)はすべての解像度とフレームレートで動作し、アプリ内水平維持機構(近日追加予定)も備えています。

この手振れ補正を試してみたい。

TimeWarp 2.0

アクティビティの間中ずっと動いて いても、安定感抜群のタイムラプスビデオが撮影できます。さらに、TimeWarp機能により、動き、シーン検出、照明に基づいて速度が自動的に調整されます。通常速度まで速度を落として、面白いシーンをじっくり楽しむことも、タップして速い速度に戻すこともできます。

よくわからない。変に調整されると大変そうだね。

LiveBurst

撮影の瞬間の前後1.5秒間を記録できるので、その中から1枚のベストショットを選んだり、最高のビデオとして共有することができます。

録画ボタンを押す前から記録してるってことだよね。バッテリーの消耗が激しそう。

Rinkerというプラグインを導入しました

これで、アフィリリンクを広告内に入れられるようになりました。
売れるかどうかは別問題だけど。

 - 特集記事