耐水メモ帳とボールペン

アナログなメモ帳が必要!

東京大学の駒場祭に行って気が付いたことがある。
アナログ式のメモ帳の大切だ。
やはり紙とペンが無いと何も始まらない。

これまでスマホで充分だと思っていた。
しかしながら、スマホが使えない場面もある。
使えても、ネット環境が使えないケースがある。
北陸新幹線の中など、特にそうだ。
スマホがあっても事実上役に立たない。目覚まし時計くらいにしかならない。

これからの時代は、やはりアナログメモ帳だろう。
それも、耐水ペーパーの方が、より使用場面が増える。
スマホを豪雨下で使用するのは厳しいから。
そんな場面は無いと思っていたが、意外とアル!

そうなると、小型のボールペンも必要になってくる。
もちろん、水性ではなく油性の古典的なボールペンだ。
昭和的な装備になってくるが、これが21世紀には必要だ。とは言っても、重たいボールペンを持ち運ぶのは大変だ。
できるだけ、軽量のボールペンで邪魔にならないものが必要だ。

文房具店をいろいろとまわった。
ショッピングセンター内のものからホームセンターまで。
あちらこちらの文房具コーナーを巡って試し書きをした。
メモについても実際に触って、大きさを確認した。

メモについては、ちぎって人に渡したりすることもある。
どこかに貼り付ける場合にも、千切れることは大切だ。
若干高級感は減るがリング式に越したことは無い。

それらの条件を全て満たす、メモ帳とボールペン。
それが、これだ。

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Posted by @erestage